Processing (BETA) version 135+ のリファレンスです。
旧バージョン使用者はソフトウェア内のリファレンスを参照してください。
この文書は Processing のAPIリファレンスを日本語に訳したものです。
最新の内容は 英語版 で確認して下さい。
| Name | translate() |
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| Examples | ![]() translate(30, 20); rect(0, 0, 55, 55); ![]() // Translating in 3D requires P3D // or OPENGL as a parameter to size() size(100, 100, P3D); translate(30, 20, -50); rect(0, 0, 55, 55); ![]() translate(30, 20); rect(0, 0, 55, 55); translate(14, 14); rect(0, 0, 55, 55); |
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| Description | ディスプレイウインドウ内の物体を移動する際の距離を指定します。 x パラメタは左右への移動を指定します。 y パラメタは上下への移動を指定します。 z パラメタはスクリーンの手前と奥への移動を指定します。 z パラメタを持つ、関数を使用するには、P3D か OPENGL を size() のパラメタとして渡す必要があります。 変換関数(Transformation)は、その後に出現する全ての物体に効果を与えます。 その状態でさらに変換を行った場合、さらに効果を与えることができます。 例えば、まず translate(50, 0) を呼び出し、次に translate(20, 0) を呼び出した場合、 translate(70, 0) を呼び出した場合と同じ効果が得られます。 もし translate() が draw() の内部で呼び出されたなら変換はリセットされます。 この関数は pushMatrix() と popMatrix() によってさらに制御することができます。 | ||||||
| Syntax | translate(x, y); translate(x, y, z); |
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| Parameters |
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| Usage | Web & Application | ||||||
| Related | rotate() rotateX() rotateY() rotateZ() scale() pushMatrix() popMatrix() |
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© 2007 Processing.org
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